東京は葛飾の気合豆腐埼玉屋本店で造り上げた豆腐の事です。なぜ豆腐に「気合」なのか?それは食してみて感じ取って頂けると、作り手である私としてはそれを大変嬉しく思います。

 埼玉屋の店主、そして気合豆腐の作り手である私は沢山の方々の応援を受け勇気を頂戴してまいりました。その方々の持ちをわせ、それを込めて豆腐を造り上げております。それこそが「気合豆腐」。私ひとりの力ではとても成し上げれなかっただろう、そういう豆腐です。

タマホマン「日本の大豆生産者さんを応援しましょう♪」 気合豆腐は全て日本の大豆を使用しております。我が国の食文化に深く浸透している豆腐、だからこそ原料大豆には日本の大豆を使いたい、そう考えます。それは日本の農家を応援するという気持ちにも繋がると思います。

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