気合豆腐ドットコム
気合豆腐は国産大豆で豆腐を造る会社組織にも満たない個人事業の町の小さな豆腐屋です。
 Project of 気合豆腐
できることからはじめよう!
Eco Project おからは廃棄しない。
気合豆腐の製造工程から出でる「おから」は食品として販売しております。それ以外に残ったものは回収業者を経て千葉県や埼玉県の牧場に運ばれ家畜の餌や肥料になっております。
廃油は再利用。
油揚げやがんもどき生揚げ等で使われている菜種油の古くなったもの、つまり廃油はバイオディーゼルの燃料になるよう、リサイクルされております。
※廃油リサイクル業者 REVO INTERNATIONAL
 
豆腐の曳き売りはヒュ−マンパワ−で!
気合豆腐の曳き売りはヒュ−マンパワ−を使用しております。いわゆる人力で自転車をこぎその後ろにリヤカ−を付け売り歩く方法と、目的地までリヤカ−付き自転車で移動し、その後は歩いてリヤカ−を曳く方法です。バイクや自動車を使っての曳き売りと比べCo2の排出量は0です。良いと考えるものは昔ながらのやりかたも進んで取り入れます。
(副作用として曳き売りスタッフの筋力も強化されます!)

これから先も町の豆腐屋にできる「ecoにひとつひとつ取り組んでいきます。

世界中の大豆が気合豆腐になりたがっている
WWSB Project
(わ−るどわいどそいび−ん
ぷろじぇくと)
来る2011年、地上アナログ放送の廃止に合わせ気合豆腐は「国産大豆専門」を廃止致します。グロ-バルスタンダ−ドを目指す気合豆腐では、世界中の大豆を相手に奮闘し、それを美味しい豆腐に仕上げてみせましょう。世界中の大豆が俺を、いや、気合豆腐を呼んでいます!

※1 2011年より安全性の確認が取れた世界各国の大豆を順次豆腐にしていきます。
※2 現在から2010年の間は灯台下暗しに成らぬよう、日本の様々な大豆品種を堪能し、美味しい豆腐に仕上げていき、更には腕を磨いていきます。

できることからはじめよう!
気合豆腐Project
(気合豆腐ぷろじぇくと)

「気合豆腐」は登録商標です!
よく、「男前豆腐」様の二番煎じみたいに言われる「気合豆腐」ですが、事実は「気合豆腐」の命名は男前豆腐さまよりも2年以上も前に、商標登録も半年以上先に気合豆腐登録商標されております。(笑)
ちっちゃな町の豆腐屋でもやれば出来る、叶えれば叶う、全ては努力から生まれる、それが気合豆腐の根っこであります。
「気合豆腐本舗」は販売店専用ブランド
気合豆腐プロジェクトの初の試みは商店街への出店であります。豆腐屋は豆腐を造る事には一生懸命なのですが、どうも売る事には疎かであったように思います。商店街に出店する事で、近隣の商店主さま等々から商売というものを学ぶ事ができ、「売る事」の大切さも身に着けつつあります。また、これを機会に「気合豆腐本舗」という販売店専用の屋号を設ける事に成りました。
「気合豆腐」暖簾分けシステム
豆腐屋開業を夢見る若者を慕り当店で修行を積み、、気合豆腐のブランドを引き継いでもらうシステムです。すでに杉光氏の独立開業店舗「気合豆腐 鎌倉町店」が開店し、好調好評です!
豆腐職人見習い募集はこちらから

できることからはじめよう!

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